八ヶ岳ノルディックウォーキングクラブ > ウォーキング日記
空気は冷たいけれど風はなく、少し歩いたら体も温まる。ノルディックウォーキング日和。今日は久しぶりにマレットゴルフの道を歩きズームラインを登る。
藤尾根の小径を歩く。クマザサに覆われて道は狭まっていた。頭上には倒木もあってなかなかスリリング。
いつも花々であふれている小径もクリスマスの飾りつけもあまりなく今は寂しい雰囲気。
今日の参加者は13名。4.6km歩きました。来年最初のウォーキングは1月8日第2土曜日を予定しています。皆さんよいお年をお迎えください。本当に良い年になってもらいたいです‼
快晴に恵まれたウォーキング日和。コロナ禍で久しぶりの参加。紅葉の中出発。
実践農場に入った所の八ヶ岳ビュースポット。山に雪はなく日差しも暖かい。
来年の御柱祭は例年とは違う準備が始まっていた。すでに切り倒された8本の御柱が並べてある。
今年はコロナのおかげでいつも通りには準備ができず大変だったと説明を受けながらしばし御柱の大きさを実感。
本宮一の柱、前宮一の柱、本宮二の柱・・・と大きさ、長さが決まっていくとのこと。くじ引きの日が一番緊張するらしい。
今日の参加者は撮影者を含め24人。しばらく会えなかったのに皆元気で、新しい参加者の方もあり本当に嬉しかった。
御柱道を下り、白樺の林を抜け出発地点に帰る。紅葉も青空に映えて快適なノルディックウォーキングを満喫した。
参加者、13名。コースは、自然文化園⇒横見山の小径⇒ズームライン⇒藤尾根の小径⇒ペンション散歩道⇒自然文化園 まさに八ヶ岳ブルーの雲ひとつない好天のもと、数日前に降った雪も殆ど融け、足下の枯葉の音に耳を傾けながら、気持ち良いウォーキングが楽しめました。 暖かな陽差しに誘われたのか、リスも姿を見せてくれました。
今日は1月4日初歩き。今年は雪が少なく林の中もこの程度の雪しかありません。
実践農場の売店も明日までお休み。阿弥陀岳をバックに集合写真。今日の参加者は13人。
日の当たるところはとっても暖かく、農場の牛も気持ちよさそう。
まるやち湖は思いのほか凍結しています。
今日は文化園のレストランで餅つきがあるということでここで新年会。みんなでついた餅とおいしい豚汁でお腹一杯になりました。良い一年になりそうです。
今日は曇天のウォーキングでした。藤尾根の小径の落ち葉でふかふかの道を歩きます。
ここで小休止、ここからは登りです。
ズームラインを上ると雪をかぶった八ヶ岳が見えてきます。天気が良かったらきれいでしょうねぇと言いながら眺めました。
登り切って小休止。午後予定のあるメンバー2人がここからショートカットして帰りました。よいお年を~ 来年もよろしく~
あちこちに霜柱も見つけました。
今回の参加者は19名でした。
今日も快晴に恵まれ美しい紅葉の森の中へ出発。舗装された歩道からカラマツの葉の積もる道、クマザサの道を進み,実践農場の直売所に出ました。
実践農場には数日前に役目を終えたカボチャ達がいっぱい。今日はここで集合写真。
御柱道を渡って広く開けたところに行ってみると、八ヶ岳に続く山々がくっきり。
美しい紅葉の中14名で6kmのウォーキングでした。
今朝はこの秋一番の冷え込みでした。原村も10℃以下になりました。
参加された仲間の中には冬支度で来た人もいました。
原村の秋もソロソロと冬に向かっている気配でした。
散策中の道添には 秋の草木が実り初めていました。
原村スカイブルーと秋から冬に爽やかに移り変わり行く高原を眺め小春日和に恵まれたNWを楽しみました。
コースは 八ヶ岳文化園 → ズームライン → 八ヶ岳美術館 → 第一ペンション村 → 八ヶ岳文化園
参加者 20名
月例会は申し分のない絶好な好天に恵まれて空は原村ブルー、NWには最高でした。
夏の賑やかさも過ぎ、原村もすっかり静かになりました。
実践大学からの八ヶ岳連峰美しかったです。
皆さん売店で休憩時間にアイスクリームに満足そうでしたよ!
カナデアンファームでは出来たてのパンに 又に満足気でした。
草、木に秋が始まったなーと感じました。
当日のコースは『八ヶ岳文化園 → 実践大学 → Canadianファーム → まるやち湖 → 八ヶ岳文化園』 参加者は 16名でした。
今年も星まつりで多くの人出の中9人でウォーキングに出発
今日は堰(せぎ)に沿って歩いてみようと今まで歩いたことのない道に入ります。
坂本養川(1736~1809年)が整備し今に続く農業用水。水田を持つ農家によって大切に守られています。
半日陰を好む花が咲いていました。
鉢巻道路もこのあたりは細く車もあまり通りません。雲行きが怪しくなってきて雨雲に追いかけられるように歩き、クールダウンの途中で本降りになってしまいました。今日は6.1km歩き解散しました。
原村は7月の良い季節ですが、14名と少なめの参加者でした。
今日は原村も夏日の予想。新緑の中へ出発です。
まるやち湖には見慣れぬ水鳥がいて、水中に長く潜り盛んに食べ物を探している様子。
花々は一斉に咲いて緑もみずみずしく木蔭は快適。八ヶ岳は生命力にあふれた季節になりました。
丸太の橋を渡ってカナディアンファームに向かいます。
カナディアンファームにあるツリーハウスをのぞいたり
大きな球体のオブジェを眺めたりして
文化園の木蔭でクールダウンをして今日は4.4kmのノルディックウォーキングでした。
10連休後半、「令和」になって初めてのウォーキングは桜の花が満開の快晴になりました。今日はちょっと距離を伸ばして、行ってみたいと希望者が多かった阿弥陀聖水を目指して歩きます。
行きはずっと登りです。標高差は約350m。途中大きな岩がご神体の鳥居の前を通過しました。噴火で飛んできたのでしょうか?
ショートコースの5人を除き、全員快調に歩いて12時少し前に到着できました。
「阿弥陀聖水」を昔は「大曲の湧き水」と呼んでいたとのこと。この場所で道が大きく曲がっています。皆のどを潤し、用意の良い人はペットボトルに入れてお持ち帰り。
今日の参加者は26名。5名は途中の分かれ道で引き返し、21名が阿弥陀聖水まで来ました。
おにぎりを食べて腹ごしらえ。
青空ときれいな桜に恵まれ、大満足の定例ウォーキングになりました。
暖かい晴天に恵まれました。まだ木立に緑はありませんが、少し強くなった日差しの中気持ちよく出発です。
フキノトウも顔を出しています。
去年の5月、満開の桜の花の下で集合写真を撮った木もまだこんな感じ。
今日は「信玄の棒道」を歩きます。説明を聞いて一列で棒道へ
美術館の横にある「ブロンズの森」に出ます。
今日は26名で歩きました。来月はゴールデンウィーク真っただ中、「令和」 最初のウォーキングです。天気が良ければ少し足を延ばして「阿弥陀聖水」に行こうと思います。
今月も晴天に恵まれました。春を感じる日差しの中を出発します。白樺の林も春の日をたっぷり浴びています。
小川も雪解け、実践農場の花の温室へ向かいます。
途中で原村の歴史に詳しいKさんから江戸時代に整備された農業用水の説明を受けました。この地点で2つの集落へ農業用水を幅で分配するのだそうです。昔は水争いで争う事も多かったとの事でした。農業用水路を「汐」と書いて「セギ」と読むのは長野県でも諏訪地方独特で江戸時代 坂本養川 サカモトヨウセン によって整えられ米の収穫高が飛躍的に増加したという大切な「汐」です。
花の温室の前は雪解けでぬかるんでいたけれど、中は学生が作った花でいっぱい。すっかり見とれてなかなか先に進めません。
諏訪南地区の用水路などを地図でもう一度確認。
今日の参加者は24名でした。
一昨日から降った雪も止み、抜けるような青空の美しい日になりました。
広い道は路面が凍っていて危険だとの判断で今日は雪の中を歩くことにして出発、下り道は慎重に。
私のお気に入り八ヶ岳アングル。今日は素晴らしく美しい姿を見せてくれました。
除雪されているところは歩きやすいけれど滑らないように気を付けて歩きます。
今日の参加者は19名でした。
同じ道を帰ります。美しい景色に笑顔のメンバー。
道祖神もまるやち湖も雪をかぶって
参加者のAさんが指さした方を見ると天使が。誰が?と聞くと自分を指さして「きのう」との返事。大変よく出来ました。はなまるです!
今年初めての定例ウォーキングはとても寒い日になりました。参加者は20名。好調なスタートを切りました。
歩き始めてすぐ道が凍っていて危険と言う事で方向を変え教会の前を通ることになりました。
藤尾根の小径を歩いていくと大きな木が倒れてゆく手を塞いでいました。昨年は数回台風が来て原村では木がたくさん倒れました。足元と頭上に気を付けて進みます。
今まで見たことがなかった藤尾根のため池を見ました。完全に氷結しているようです。
恒例になった山の幸での新年会。19名の参加でした。今年も 健康第一,転倒注意,で!